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2014.6.18 Wed |
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一番搾り フローズン〈生〉SAMURAI
BLUE |
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惜しくも予選C組の一回戦でコートジュボアールに惜敗した日本チームですが、第二戦ギリシャとの戦いは勝利で飾ってほしいものです。現地に応援に駆け付けたい気持ちも山々なのですが、ビールを片手に日本で応援するのも一つの方法です。 そこで、応援にピッタリなビルをご紹介します。その名も「番搾り
フローズン〈生〉SAMURAI
BLUE」。 「え~名前だけじゃなくて色までブルー」なビールです。発売場所は「キリン一番搾りガーデン」各店ですのでブラジルに行くより近いですね。
ついでにこちらも変わっていたので報告まで。
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GoogleマップのペグマンがサムライJapanに変わってい~る |
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Google
Chromecastでスマホもタブレットもテレビにつながる |
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Googleのクロームキャスト(税抜4200円)があれば、手元のスマホやタブレットのYouTubeを家庭用テレビの大画面で見ることができます。ということは、マイク片手に大画面でYouTube・カラオケの練習ができてしまうのです。 ホームページの内容も、クラウドに預けた写真も、みんなで楽しめるんですね。購入したら最初にやるのは「初期設定」。まず、利用するスマホやタブレットにこのクロームキャストのアプリをインストールし、使用場所のWi-Fi接続を求められますので、現在利用しているWi-Fiパスワードを入力すれば準備完了。これで、すぐ使えるようになります。
詳しい解説は下記のサイトでご覧ください。ケーブルなしでテレビにつながるのはいいですね。私が試したいのは、契約している動画サイト「Hulu」で洋画・邦画を大画面に写してみたいです。
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全部iPhoneだけで撮った写真コンテストの受賞作品がすごい |
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私は、散歩のときには必ずiPhoneを携帯するようにしています。まず、計測結果をグラフ表示してくれる万歩計アプリのスタートボタンを押してから歩き始めます。途中で道に迷ったらGoogleマップのナビ機能でコースを修整しましす。そそて、一番の目的は季節ごとに目を楽しませてくれる花や青空に浮かぶ雲などを撮ります。 めったに電話がかかってくることがないので、電話機の機能は活用できていませんが、西の空に黒い雲が現れたら急いで、「東京アメッシュ」アプリを開いてどの方向に向かっているかやゲリラ豪雨ではないかなどのチェックもします。 こんなに便利で何でもできるiPhoneのカメラ機能だけで撮った写真コンテストがあります。まるで一眼レフで撮ったような素晴らしい作品が次々登場します。私は、散歩に一眼レフは重いので持参しませんが、カメラ機能がいいiPhoneで撮れば、こんなすばらしい作品がなるのであれば、もう少しiPhoneのカメラテクニックを研究してみたくなりました。
こちらは私がiPhoneで撮った、コンテスト未参加作品です。
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Wカップ日本戦が始まる時間まで散歩(6.7km) 道端に咲いている花が目を楽しませてくれます |
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かき氷が美味しい東京・神奈川近郊のお店 |
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冒頭お酒を紹介しましたが、お酒が苦手な方にはこちらの方がいいかもしれません。お酒も甘味もという両刀使いにもお勧めです。これからの季節、かき氷は口にするだけで、ほっとしてすっと汗が引くありがたい甘味です
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http://30min.jp/guide/230 |
【このサイトの使い方】 1.「TOP」・「現在地から近い順」・「マップ」から選べます 2.「現在地から近い順」を選ぶと今いる場所から近い順に表示されます 3.「マップ」を選ぶと店の場所が表示され、口コミも見られます |
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脳は一生、成長を止めない! |
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ここに「認知症はなぜ起きる?」というパンフレットがあります。予備軍を含めると高齢者の4人に1人が認知症と言われています。訪れる時期に違いこそあれ誰もが予備軍であることは否めません。 このパンフレットには、「認知症を寄せ付けない元気脳の秘訣」がまとめられています。是非目を通しておくといいかともいます。
内容について一つだけ申し上げて置きます。私がこのパンフレットに注目したのは、パソコンをなさっている生徒さん方にこそ見ていただきたかったからなのです。そのくだりをご紹介します。
「パソコンが苦手という高齢者も少なくありません。しかしインターネット検索は知りたい情報にたどり着くために言葉を考え、それらの情報を判断・選択しなければなりません。こうした知的活動を繰り返すことが脳を刺激し、手軽な脳トレになると見られています。」(パンフレットより)
そのほかに脳活を応援するブレインフードについても紹介されていますので、参考になさってください。
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なぜ「ログイン」と言ったり「サインイン」と言ったりするの? |
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日ごろGメールを使う際には、「ログイン」し、使い終わったら「ログアウト」しています。しかし、SkyDriveから「OneDrive」に名称が変わったワンドライブでは、「サインイン」し、「サインアウト」しています。どうしてこの辺を統一できないのでしょうか?クラウドを使い慣れない人には勘違いの元ですね。
そこで調べてみました。「サインイン」はそのままなので意味が通じますが、なぜ「ログイン」という言葉が存在するのかを。
デザインコンサルティング会社のジェームス・レフェルという方が調べた結果、1961年のMIT(マサチューセッツ工科大学)の世界初のコンピュータシステム「Compatible
Time-Sharing
System(CTSS)」のガイドに「login」という言葉が出てきます。 しかし、よく調べてみるとコンピューター誕生よりも200年以上前、船の速度や位置などを記録する航海日誌は「logbook(ログブック)」と呼ばれており、航海日誌をつけることを「log
in」と呼んでいたことが分かりました。
「log
in」のlog(ログ)とは、樹木を切り倒して枝を取り除いた木材の「丸太」のことです。丸太で建てるログハウスは有名ですね。当時は船の航行速度を測定する装置がない時代だったので、大きな丸太に一定間隔で結び目のついたロープを巻き、その丸太を航海中の船の上から海に投げ込み、砂時計で計った一定時間にどれだけ結び目が出たかその数を数えることで、ロープの距離・時間から航行速度を割り出していました。 そのため航行速度を記録することを「log
in(丸太を投げ込む)」と呼ぶようになったそうです。これこそが船の航行速度の単位が「ノット(knot:結び目)」となった語源でもあります。
このフレーズがコンピュータ用語として採用されたのが「Log
in」の由来らしいのですが、なぜ「Log in」になったかまでは不明のようです。最近では、「Log
in」の代わりに「Sign
in(サインイン)」というフレーズが台頭していて、英語圏の人にとってはこちらがしっくりくるようです。英語圏でない我々は、決められたものを使うしかないので、早くどちらかに統一してほしいものですね
(-_-)
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アジサイの季節になりました。やはりこの季節はアジサイですね。それも傘を差しながら眺めるアジサイはかんかん照りでくたっとしている時よりも生き生きしていて心もなごみます。 そして最近よく見かけるのが柏葉アジサイです。北アメリカ東部原産のアジサイなので以前は見かけなかったのでしょうか。葉が柏の葉に似ているところからこの名がついたようです。八重咲きでボリュームのある「スノーフレーク」や一重咲きの「スノークイーン」などがあり、見た目にも立派な姿をしています。
植物は、その姿かたちで名前がつくものがあります。Wikipediaによると、「アジサイ(紫陽花、学名
Hydrangea
macrophylla)は、アジサイ科アジサイ属の落葉低木」と定義されています。また、ドイツ人医師シーボルトが、ドイツに帰国後『日本植物誌』を出版し、その中でアジサイの学名を「ハイドロランゲア・オタクサ」と名づけたのは、日本に残してきたお滝への思いを込めてという説もあり、花や植物に付ける名前は人の思いが宿るものなのでしょうか。
さて、アジサイで話題を引っ張ってきましたが、本当はこれをご覧に入れたかったからなのです。一体なんという名の植物たちなのでしょう?みなさんも考えてみてください。
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